🚓 書籍紹介(交通事故)

🏩 書籍紹介(労働・労災)

🏠 書籍紹介(不動産・建築)

📚 書籍紹介(法律)

🚚 書籍紹介(流通)

« 【金融・企業法務】 Q&A 若手弁護士からの相談 203問 企業法務・自治体・民事編 | トップページ | 【労働・労災】 日本加除出版 判例解説 解雇・懲戒の勝敗分析 »

2022年5月24日 (火)

【労働・労災】 新日本法規 ケース別懲戒処分検討のポイント 判断・求償の要素

 新日本法規の方が、不定期に田舎弁護士の事務所にやってきます。基本的には、加除式の書籍の差し替えですが、そういえば、最近は、昔と異なり加除式の書式は参考にしないことが増えました。田舎弁護士が優秀?になったのではなくて、面倒になったせいではないかと思います💦 

20220514_162650
(笠松山)
 また、たくさんの書籍を購入してねということで、書籍を置いていかれるのですが、たいてい、購入してしまうんですよね。。。
 そういうことで入手した今年の4月に出版された、ケース別懲戒処分検討のポイントです。
 どんな構成になっているかというと、
 まず、新型コロナウィルスの感染拡大に伴う在宅勤務において仕事をしていると装ってさぼっていた場合というテーマで、具体的なケースを設定します。
 そして、懲戒処分の考慮要素を示して、ポイントを解説するという流れになっています。
 顧問先が増えますと、懲戒処分に該当するかどうか、該当するとして処分の程度の相場のようなご相談を受けることが増えます。
 
 このようなケースにきっと参考になると思います。

« 【金融・企業法務】 Q&A 若手弁護士からの相談 203問 企業法務・自治体・民事編 | トップページ | 【労働・労災】 日本加除出版 判例解説 解雇・懲戒の勝敗分析 »

【労働・労災】」カテゴリの記事

2026年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

🏦 書籍紹介(企業法務・金融)

無料ブログはココログ