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書籍紹介(交通事故)

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2019年7月13日 (土)

【ご相談】 死亡、重度後遺障害事案については、初期段階からご相談を承っております。

 交通事故により、万が一、死亡、或いは、重度後遺障害の可能性のある怪我を負わされた方(ご親族)は、初期段階から、交通事故事案に強い弁護士にご相談されることをお勧めいたします。

 警察や検察庁が被害者の意向に忠実に動いていただけるとは限りません。

 刑事事件が確定してからのご相談は、被害者に過失がないような事案であればともかく可能性がある場合には、刑事事件の記録(内容)が被害者にとって、不利になっていることがあります。

 現在では、被害者や遺族も、被害者参加制度を利用して、刑事事件に参加することが可能です。

 なお、最近、遠方の法律事務所にご相談されてトラブルが生じている事例もあります。地元の交通事故に強い弁護士にご相談下さい。

 

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(道後・鮒屋庭園)
 当事務所では、愛媛県、広島東部、香川県西部の交通事故事案を積極的に取り扱っております。

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