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2012年2月27日 (月)

本日、今治市行政改革推進審議会で「新たな公共を目指した公の施設の在り方について」という意見書を、今治市行政改革推進本部長である今治市長に提出しました!

 平成23年5月27日以降、5回の行政改革推進審議会を経て、本日、「新たな公共を目指した公の施設のあり方について」という意見書をとりまとめました。

 審議会終了後、今治市長に、妹尾克敏会長(松山大教授)と一緒に、意見書を直接提出いたしました。

 意見書の内容を簡単に述べるなら、合併もあって、今治市は多種多様な公の施設を管理運営していますが、利用者が少ないなど有効活用されていない施設もあり、これらの施設の有効利用を図るために、機能規制や構造規制を撤廃し、また、市民の側も公の施設を活用することにより新しい公共サービスの提供が図られるよう、今治市長に対して、公の施設の見直し、新たな公共を目指した公の施設の見直しに関する提言を行ったものです。

 この意見書を今治市のみならず市民の方でも積極的に活用していただいて、新たな公共サービスを構築できるよう願っております。

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